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バラフライピアノ?!オブジェ?!美しさが極められた変わったピアノたち!

美しさが極められた、デザイナーや建築家により作られたピアノが美しすぎます。

バタフライピアノと呼ばれるように蝶がデザインの基盤となったピアノもあります。

美しいピアノたちをご覧ください。

ウエストバンクとファジオリのコラボピアノ

ウエストバンクとファジオリがコラボして作られたピアノです。

バンク―バシャングリラホテルにてカスタムブラックラッカーピアノが注文されました。

ピアノの色合いはダークチョコレートとカラメルの色合いです。

蓋の上には【My Old Man】という詩の最初が刻まれていて、楽譜はピアノカバーに刺繍されています。

更に、ピアノの蓋の内側には、ピアノの複雑な作りや演奏時の動きが映し出されるように鏡面となっています。

バタフライピアノ

続いてバタフライピアノと呼ばれる美しいピアノたちです。

 

 

 

蓋の部分が蝶の羽のようになっていますね。

そしてこちらのピアノが有名な建築家のビング・トムの最期のプロジェクトでした。

ところがトムは2016年に死去してしまいました。

しかし、彼のデザインチームがピアノを作成し、完成しました。

そのピアノがこちらです。

細部にまでこだわられていて、とっても華麗でおしゃれな美しいデザインですね。

なんと細かい最終的な方法は、研磨など手作業で行われています。

展示会でもこのピアノはたくさんのピアノに囲まれ、一番目立つ場所で美しさで魅了していました。

 

 

 

 

自分だけの美しいデザインのピアノ欲しいですね。

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